富士地域OB人材活用協議会

専門技術部門の提案

専門技術部門の提案

提言

厳しい環境下で、企業が生き残る方法の一つとして、自らを時代の動きに合わせて 変革できる”改善力”を備えた企業 となることがあげられます。

中小企業の経営者が、自力で生き残り、さらに勝ち進んでいくためには、今までにない真に有効な改善実行の切り札を持つことが必要になります。

すなわち、時間と費用がかかるような方法ではなく、自分で問題を発見し改善を始めることができ、結果として、人が育ち、経営成果も上げるそんな工夫です。


各分野の専門的・実践的な技術・技能を有するアドバイザーが明日への将来設計をバックアップします。最近の産業界は、消費者のニーズの多様化・技術水準の高度化など、大きく変化しています。

 このような中で、企業にとっては技術・経営上の諸問題の解決にせまられている課題など、技術・経営面での対策にお困りの企業に、問題を解決するために具体的・実践的な指導助言を行います。

こんな支援をします!

なにか思い当たることは?誰がどの業務をやっているかわからない。人によって手順が違い業務品質にばらつきがある。業務にかかっているコストを明確にしたい。新しい事業を始めたいが社内にノウハウがない。業務フロー・マニュアルを整備したい。業務の改善ポイントを明確にしたい。ルールを統一してドキュメント化したい。担当が替わるたびに業務の引き継ぎに手間取る。生産システムや検査システムの自動化・省力化を図りたい
変えたい!変わらなければ!やらなければ!
そんな課題を抱えていたら、相談してみませんか!

トップページへ戻る